【ワインに詳しい方も驚く!】1990年代の赤ワイン古酒で1本選ぶとしたらコレ!
【ワインに詳しい方も驚く!】1990年代の赤ワイン古酒で1本選ぶとしたらコレ!
38種類の古酒試飲会の中で、
おーみん最高評価の古酒。
────────────────────────
先日、古酒を38種類テイスティングしました。
・まだまだ若さを感じるもの
・飲み頃ピークで輝いているもの
・ピークをやや過ぎて枯れつつあるもの
いろいろあり、それぞれに美学を感じました。
古酒は、本当にオモシロイ!!
このセレクションは、1本のみですが、
38種類の古酒テイスティングの中で
最も素晴らしいと感じた赤ワイン古酒をお届けします。
■□■セレクション概要■□■
合計1本のセレクション!
【1】赤・ミディアムボディ(古酒) 750ml
■□■□■□■□■□■□■□
【完璧な造形の古酒を発見!】
今回の古酒試飲会で見つけたのは、褐色がかったルビー色の美しい赤ワイン古酒。
セクシーでチャーミング。
そして、熟成によって完璧な造形となっています。
本当に素晴らしい古酒・・・
【ワインの古酒の定義】
「ワインってどのくらい古いものを古酒と呼ぶのですか?」
そんな質問をよく受けます。
結論、古酒に定義は無いのです。
ざっくり、10年以上前のワインが、
古酒と呼ばれることが多いようです。
【ワインには寿命がある。】
ワインは、長く熟成すればおいしくなるというわけではありません。
それぞれのワインに寿命があり、
短命なものを長命なものもあります。
分かりやすく言うと、
高級ワインには長命なものが多いのです。
長命なワインを造ろうとすれば、
お金がかかると考えた方が良いかもしれませんね。
【古酒は選ぶのが難しい!】
飲み頃の古酒は、とても魅力的なのですが、
飲み頃に出逢う確率は本当に少ない。。。
だから、古酒選びはハズレも多いのです。
この1本セレクションは、
おーみんが実際に試飲して、
飲み頃になっている古酒を選んでいます。
古酒は高価ですが、
うまく探せば、コスパなものがあるのです。
【古酒を愉しむポイント!】
古酒は、「一期一会」です。
同じ銘柄でも、熟成の時を経ると、
少しずつボトル差が出てきます。
それをマイナスではなく、
面白さだと認識して、
愉しみましょう!
・同じ銘柄でも味わいに違い(個性)が出る
・沈殿物(オリ)が出ますが、カラダに影響はありません。
・お届け後、数日間静かに安置させてから飲むとオリが沈みます。
さぁ、あなたも飲み頃古酒の世界へ!!
【このような方にオススメ!】
・古酒をまだ飲んだことがない。。
・古酒を飲んでみたいけれど、何を選んだら良いか分からない。。
・赤ワインの美味しい古酒を体験したい!
・古酒選びで失敗したくない!
【セレクター紹介】
WCF認定マスターワインコミュニケーター・おーみん
セレクターProfileページ
→ https://shop.wacoma.jp/blog/2023/02/12/102624
【セレクション内容】
熟成古酒赤ワイン750ml×1本
(銘柄はセレクターにおまかせ)
【セレクトのこだわり】
ポイント①:コストパフォーマンスが異常に高い古酒を厳選しました!
ポイント②:実際に試飲して飲み頃のものを厳選しました!
ポイント③:熟成赤ワイン古酒の飲み頃を体験できます!
【ワインのタイプ】
赤ワイン:1990年代の飲み頃古酒(マイルドで飲みやすいミディアムボディ)
上記写真は、イメージです。写っているのは高級ワインです(笑)
【オプションについて】
複数のセレクションをご購入いただいた場合、ワインが同じ銘柄になる場合があります。
【選択肢Aの場合】
・お届けの納期を優先して、最短でお届けします。
・他セレクションと重複するワインが届く可能性があります。
【選択肢Bの場合】
・重複した銘柄のワインは、担当セレクターが違うワインを再選定します
・再選定する際、お時間をいただくため納期が遅くなる可能性があります。
【その他オススメのセレクション】
セレクターおーみんのセレクション一覧
→ https://shop.wacoma.jp/categories/5016931
送料・配送について
こちらを必ずご確認ください。
https://shop.wacoma.jp/blog/2023/03/10/152358
同梱物について